食材図鑑

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プロのための洋菓子材料図鑑

プロのための洋菓子材料図鑑―菓子づくりの「幅」を広げる製菓材料1200 (柴田書店MOOK) 出版元:柴田書店
発売日:2006年6月
ページ:252ページ
定価:2,625円(税込)
勉強になりました! (2009-09-23)
彼がパティシエをしているので、少しでも詳しくなりたいと思い購入しました お菓子について知識のない私でも見ていて楽しかったです♪ プロ以外が読んでも勉強になるし面白いです 少しでもお菓子に興味がある人は買って損はないと思います
おもしろい (2009-07-09)
役立つかどうかは人によるとは思いますが、非常に面白い本です。 結構勉強になるのでオススメです。
参考になるわ (2007-03-04)
現在製菓メーカーで原材料仕入をやってるんですが ここまでメーカーの枠を超えて一同に商品が並ぶなんて 快挙!です。本気で仕事に役立っちゃいます。 でも一般の方が全部調達可能かどうかは別ですが。。。
お菓子作りが大好きな人必見!! (2006-12-17)
プロが使っている材料を見る事ができて、 お菓子作りをしている者にとってとても興味深く 特にチョコレートの種類の多さにもびっくりしました。 ケーキもいろいろ載っていて 見ているだけで楽しい本ですよ☆ いつも側に置きたい一冊です!! 私は毎日見て、お菓子作りを楽しんでますよ?♪
とにかくすごい! (2006-06-12)
お菓子作りが好きな人には必見の本だと思います。 見慣れた材料から、「こんな材料もあるんだ!!」と思わず、声を出したくなってしまうような本です。 材料のみならず、器具や道具も載っていますし、 各カテゴリーごとにレシピも載っていたりします^^ お値段が少々、お高いですが保存版になるので、いいと思いますよ♪ 私は買って良かったって思います。

オールフォト食材図鑑

オールフォト食材図鑑 出版元:全国調理師養成施設協会
発売日:1996年4月
ページ:438ページ
定価:5,900円(税込)
イラストレーター、デザイナーの強い味方 (2007-09-23)
内容や装丁の割に非常に価格が安いというのがありがたい。 写真も豊富で、しかも写り印刷ともになかなか良い。 オールフォト食材図鑑の名が示すように、図鑑であって 事典ではないので料理の解説書としての内容を求めると 肩すかしをくうことになるでしょうが、図鑑としての 完成度はなかなか高いと思います。 動植物専門の絵描き(?)の知人が「バカな営業がクライアント から図版をもらってこないどころか、どんな種類なのかも ロクに確認もしないで絵を描いてくれと言ってくる」と 激怒しながら書店や古書店、図書館巡りを繰り返していたので、この 図鑑を紹介したところ、非常に作業効率が上がったと喜ばれました。 写真をそのまま模写、転載するのは違法行為ですが、参考資料と して使う分には重宝すると思います。 画像データをネット上で収集するという方法もありますが、 きちんとした信頼できる資料があると無いとでは大違いです。 とくに食品関係のパッケージやラベルのデザインに関わっている人には、 お買い得で持っていて損のない資料だと思います。
期待はずれーー; (2006-07-19)
食材についてどのくらい詳しく載っているのか、 私は食材の名前、図、旬、調理法、保存法、その他食品の効能、栄養価など色んなことを期待して購入しましたが、 実際は△。
旬が載っているのは一部。 栄養に関しては「ビタミン類が多い」など適当な記載のものも多く、記載されていないものもある。 旬に関して書いてないものも殆ど。 世の中に、どんな食材があるのか知りたい方はお買い得な一冊ですが、 私のように「食材自体の持ち味+体への影響」などを期待している方は、 他の本(野菜ソムリエなど)の方がためになると思います。
たいへんお得な食材図鑑 (2002-10-15)
たいへんお得な食材図鑑です。 およそ人類として食えるほとんどのものを鮮明なカラー写真と旬の時期、特徴、主な調理法など載せてあり、 主に調理師養成のために書かれていることもあって、 きわめて網羅的、味覚上のポイント、仕入れの参考になる記述などわかりやすい。 ふつうこの手の図書は専門のコーナーで2万円ちかくすると理解していたので思わず買ってしまいました。 でもかみさんも子供たちも興味を持ってときどき開いているので良かったと思います。 惜しむらくは中国の食材=昆虫類なども僕は入れてほしかった。 そしたら売れなくなるだろうな、たぶん

食材図典 生鮮食材篇

食材図典 生鮮食材篇 出版元:小学館
発売日:2003年3月
ページ:383ページ
定価:5,985円(税込)
食材の基本がここに (2009-05-06)
飲食店で取り扱う基礎的な食材を網羅しています。 日ごろからの知識作りに最高ですね。
とても大切な図典 (2007-08-12)
わたくしは食品アレルギーなので食材には神経質になってしまいますが、 この本のおかげで食べ合わせるとだめなもの、 栄養価などもでていて生鮮食品のめのつけどころが、厳しくなってきました。 神経質すぎるのもなんですが、アレルギーと闘う者からしてもほんとに新鮮とはどうゆうものなのか、 勉強になりました。一読推薦いたします。
食通にはたまらない一冊 !!! (2006-08-10)
これ読んでると、時間がたつのを忘れます☆ 夕飯作るのを忘れて深夜まで読みふけっていました・・・。 ほとんど網羅しているので、特に魚介類関係は知らない食材の方が多いくらい。 栄養成分から旬の時期、食べ方、原産地やどのように栽培されているかなど、広く浅く情報が載っています。 イラストのみの食材もあり、収穫前や加工前の実物の写真などがもっとあれば面白いのにな・・・と思いました。 料理が好きな人、食べることが好きな人ならかなり楽しめると思います。 ホント、何度読んでも(見ても)楽しいです。 レシピなどは一切ありませんが、食べ物のトリビア的知識は豊富です。
大部分の食材はカバー (2006-06-25)
無いものを探すのが難しい・・・。 原産地から旬の時期など・・・似たもの同士の「親戚さん」まで載っているので、 小さな子供と一緒に眺めても面白いです。 食育が培われることマチガイなしです。
食材のバイブルです (2006-01-19)
旅行先で見つけた珍しい食材。「これはなに?」と 思うことはございませんか。 近年、通販などの発達により、地方ならではの食材を簡単に取り寄せることもできるようになりました。 本書には、豊富な食材、きれいな写真、食材の説明が上手に掲載されています。 食材に関する「おすすめバイブル」です。
とても役立つ食材辞典 (2004-03-18)
絵がきれいで特徴が良く出ている。 特に魚がすばらしい。 通称,地方名も載っていて,索引で調べられるのは便利。 類似の食材もわかるので,専門職の栄養士も長宝する。

食材図典

食材図典
出版元:小学館
発売日:1995年2月
世界に誇る日本の食文化の豊かさの現れ (2008-06-18)
「魚介類・海草」をはじめ「肉・卵」、「野菜・キノコ」、「果物・ナッツ」、 「穀物・豆・芋」、果ては「スパイス・調味料・飲料」まで、 これ1冊で食材のほぼ全てを網羅していると言って良いでしょう。 掲載されている図や写真もきれいなので眺めているだけでも楽しいですし、 ルーツにまで遡った解説も単純明快で読んでいても楽しいです。 また、ほぼ全ての食材に対して英語名も併記されていますので、食材の英和・和英辞典としても使えます。 魚類に関しては、複数の呼び名がある場合にはそれらも併記され、 また漢字に加えて、対応する欧米語が存在する場合には、 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語での表現も併記されており、その面でも非常に重宝します。 野菜類に関しては、各地方独特の野菜にも写真付きでかなり幅広く言及されており、 歴史的背景などの勉強にもなります。 この図典を読んでいると日本は何と食に恵まれた国なにかと言うことに気づかされます。 プロの人だけでは無く、 一般家庭でも食卓を囲む際に「今日の食材はどれかな」と話のネタにするのも食卓を豊かにする一助となるでしょう。 そう言う習慣を家庭で小さい頃から培っておけば、自ずから食を大切にする心が育つと思います。 ただ、尾道焼きには必須の「砂ズリ」がなぜか出ていませんでした。 もちろん「すなぎも」と言う表現は出ていますが、やはりこの場合は「砂ズリ」としてもらいたいところです。 実際に鶏が砂ズリをする部位ですからね。あと「黄鶏(かしわ)」も外してもらいたくなかったですね。
読み物としてもおもしろい!! (2005-05-02)
「よし、今夜はフトモモにするか…」というCFに惹かれて 本屋さんに。ともかく買うには「えい!やっ!」という値段で3ヶ月ほど躊躇しましたが、 思い切って購入。 大正解!!でした。 本が少なくはない我が家ですが、この本ほど登板率の高い本はありません。 ただ単純に食材を調べるだけに使うもよし、ぱらぱらとカタログ風に見るもよし。 発売からすでに10年。 我が家の10年間、食事時の家族の中心にこの本がずっと君臨しています。 幼かった息子たちは最初は知っている食材に見入り、 大きくなってからはボーイスカウトの食材探しに活用。 家に食事を食べにくる友人たちもこの本を楽しみにしています… 写真も、文章も上等で、流行すたりのない堂々とした造り。 10年たったいま、この本は我が家の家宝となっています。
食事所の座の右の書 (2003-12-27)
むふふふ.この本のベストポジションをご存知かね? 台所でもなく,机の上でもなく,まして寝室の本棚でもない. この本が置かれるにもっとも適した場所は,あなたの家のあなたの食事をする席の右手にある, どこか本をおけるスペースなのじゃ.日曜日,郷里の親戚から突然,新鮮な魚介類が届けられたとする. あるいは田舎にドライブした帰りに,農家の直売所から新鮮な野菜を買ったとする. 家内が料理をしている時間に,純米酒でもチビチビやりながら,この本のページをめくるのじゃ. (家内には心底,感謝しておるぞ.)
食品関係者必携 (2001-03-15)
とにかく食材のすべてが網羅されています。 私は食品小売業(スーパー)に従事していますが、 POPなど正しい知識が必要な場面が多々あります。 正確な表示を行うためにも愛用しています。 食品関係者必携の図典です。 見ているだけでも楽しい本です。

食材図典2

食材図典2 出版元:小学館
発売日:2001年3月
ページ:383ページ
定価:5,880円(税込)
加工食品のバイブル! (2006-01-19)
お取りよせブームにより、地方ならではの食材や 加工品を食べる機会が増えています。 本書では、カラー図版を主体として、伝統食材、外国食材、 調味・香辛料など、幅広く紹介されています。 「これ何?」とレストランや旅先で生じる疑問。 この疑問を解決してくれる一冊です。
まさしく食材図典パートⅡ (2001-05-05)
この食材図典Ⅱを購入しようとしている人は、この前の食材図典Ⅰを持っている人が多いだろう。 まさしく、食材図典シリーズの続編で、詳しさや見易さや図の多さそのままに、加工食品を中心に作ってある。 本当に食品関係者には必要な2巻ではないだろうか? Ⅰしか持っていない人も、決して買って損しない内容だと思う。

食材図典3 地産食材篇

食材図典 3 地産食材篇 出版元:小学館
発売日:2008年2月
ページ:384ページ
監修:成瀬宇平、神崎宣武
定価:5,985円(税込)
これからの必需品 (2009-05-06)
東京○○のように、名物食材や伝統的な調理法をうたう店が増えた。 しかし、どちらも兼ね備えていないで、売るだけのためにそうしている店も多く見かける。 「この本を読んで勉強しろ」ってか。
ババチャンが食べたい! (2008-03-16)
地産食材というだけあって、野菜や魚貝類が地域別に満載されている感じです。 馴染みのもの、見たこともないような魚、 最近の楽しいネーミング(にっこり、森のくまさん、ババチャンなどなど)の果物やお米や魚など盛り沢山。 今まで思っていたよりずっと、旅先の土地の食材を食べてみたいと思うようになりました。 また、かつて行った旅先で食べていたものはこれだったのかという発見もあって、 興味深さと共に楽しく見ています。 居間に置いていたら、いつの間にか、父も見ているようで、思わぬコミュニケーションがとれました。
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